リコールリ外-0811-02000年6月8日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料タンク内にある燃料ポンプと燃料ホースのクランプのかしめ部の位置が不適切なため 、このままの状態で使用を続けると、走行時の振動により当該かしめ部と燃料ポンプの電 気配線が干渉し、電気配線が損傷して短絡し、原動機が停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年8月16日 〜 1996年9月16日
- この車種の型式:
- E-1FANP54
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-1FANP54
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンク内にある燃料ポンプと燃料ホースのクランプのかしめ部の位置が不適切なため 、このままの状態で使用を続けると、走行時の振動により当該かしめ部と燃料ポンプの電 気配線が干渉し、電気配線が損傷して短絡し、原動機が停止するおそれがある。