リコールリ外-0891-02001年7月26日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
原動機室内の燃料配管において、供給側の燃料パイプの取り回しが不適切なため、そのま まの状態で使用を続けると、走行時の振動により当該燃料パイプとエアコン用低圧パイプ が干渉し、最悪の場合、燃料パイプが破損して燃料が漏れ、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年12月 5日 〜 1998年2月16日
- この車種の型式:
- E-WFOGY5
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-WFOGY5 / E-WFOGAA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機室内の燃料配管において、供給側の燃料パイプの取り回しが不適切なため、そのま まの状態で使用を続けると、走行時の振動により当該燃料パイプとエアコン用低圧パイプ が干渉し、最悪の場合、燃料パイプが破損して燃料が漏れ、火災に至るおそれがある。
ブレーキマスターシリンダーのリザーバーキャップの構造が不適切なことから、ブレーキ ペダル操作の繰り返しによりブレーキ液面が低下してリザーバータンク内に負圧が発生し た場合、当該キャップの空気抜き穴から水分がリザーバータンク内に侵入し、長時間この 状態を繰り返すと、最悪の場合、ブレ…