リコールリ外-2141-02015年2月6日届出
エバポ抑止装置に関するリコール
燃料蒸発ガス抑制装置において、配管接続部のコーティング加工が不適切なため、使用過程で当該部分が腐食して穴が開き、燃料蒸発ガスが漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年10月30日 〜 2014年2月 1日
- この車種の型式:
- ABA-MAJUEJ
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-MAJUEJ
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料蒸発ガス抑制装置において、配管接続部のコーティング加工が不適切なため、使用過程で当該部分が腐食して穴が開き、燃料蒸発ガスが漏れるおそれがある。
サイド及びカーテン・エアバッグ制御モジュールの車両側コネクタにおいて、端子を誤って配列しているものがある。そのため、衝突した際に本来作動しなければならない箇所と反対側のシートベルト・プリテンショナーが作動し、サイド及びカーテン・エアバッグが作動しないおそれがある。