リコールリ外-1475-02008年4月9日届出
その他(燃料装置)に関するリコール
燃料タンク上部の樹脂製空気調整弁(ベンチレーション・バルブ)に応力が生じるようにホースが組み付けられたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該調整弁に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年9月25日 〜 2004年12月28日
- この車種の型式:
- 不明 / GH-3BBDNF
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明 / GH-3BBDNF
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンク上部の樹脂製空気調整弁(ベンチレーション・バルブ)に応力が生じるようにホースが組み付けられたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該調整弁に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
制動灯スイッチ内部の接点が不適切なため、制動装置作動時に接点が焼き付き、焼損または熱変形する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、制動灯が点灯したままの状態、または、制動灯が点灯しなくなる状態となり、シフトレバーが操作できないおそれがある。