リコールリ外-1603-02009年9月2日届出
車体に関するリコール
エアスポイラにおいて、取り付け部の強度が不足しているため、高速走行時の負圧により亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該部が破損して、最悪の場合、脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年2月26日 〜 2009年3月17日
- この車種の型式:
- ABA-7LBARA
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-7LBARA / GH-7LAXQA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エアスポイラにおいて、取り付け部の強度が不足しているため、高速走行時の負圧により亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該部が破損して、最悪の場合、脱落するおそれがある。
原動機の点火コイルにおいて、材質が不適切なためコイルボディに亀裂が発生するものがある。そのため、当該コイルの電圧が必要な点火電圧に到達せず、点火プラグが失火し排出ガスの基準値を超えるおそれがある。
原動機の点火コイルにおいて、材質が不適切なためコイルボディに亀裂が発生するものがある。そのため、当該コイルの電圧が必要な点火電圧に到達せず、点火プラグが失火し排出ガスの基準値を超えるおそれがある。