リコールリ外-2727-02018年10月24日届出
始動装置に関するリコール
エンジンの始動装置において、エンジンとボディ間に装着されているアースケーブルの長さが不適切なため、走行中の車体振動などによりアースケーブルが破断するものがある。そのため、エンジンの始動装置のアース回路が遮断され、エンジンが始動できなくなる。
- 製作期間:
- 2011年11月25日 〜 2014年10月29日
- この車種の型式:
- DBA-16CBZ
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DBA-16CBZ
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンの始動装置において、エンジンとボディ間に装着されているアースケーブルの長さが不適切なため、走行中の車体振動などによりアースケーブルが破断するものがある。そのため、エンジンの始動装置のアース回路が遮断され、エンジンが始動できなくなる。