リコールリ外-0951-02002年5月16日届出
ABSに関するリコール
制動装置において、ABSコントロールユニット内部の材質が不適切なため、接点が短絡 してABS用油圧ポンプが常時作動したままとなることがあり、当該コントロールユニッ トの内部が過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年11月 6日 〜 2002年1月 7日
- この車種の型式:
- GF-1JAEH
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-1JAEH
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置において、ABSコントロールユニット内部の材質が不適切なため、接点が短絡 してABS用油圧ポンプが常時作動したままとなることがあり、当該コントロールユニッ トの内部が過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
ブレーキ倍力装置のバキュームホースの製造方法が不適切なため、そのままの状態で使用 を続けると、当該ホースの端部に亀裂が生じ、最悪の場合、負圧が漏れて制動力が低下す るおそれがある。