クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

フォルクスワーゲン VWゴルフカブリオ のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: E-1E2EK / E-1EADYK / E-1EAGGK / E-152HK

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 10 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0701-51998年10月15日届出

その他(エンジン)に関するリコール

原動機制御用コンピュータに電源を供給するリレーにおいて、当該リレーの内部回路に製 造不良のものがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該リレー内部の 回路が断線し、原動機が停止するとともに始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
1992年8月10日 〜 1997年5月 8日
この車種の型式:
E-1E2EK / E-1EADYK

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0701-41998年10月15日届出

その他(エンジン)に関するリコール

原動機の回転速度計則装置において、当該計測装置の密閉性が不適切なものがあり、その ままの状態で使用を続けると、雨天走行時の水等が当該計測装置内部に浸入し、最悪の場 合、原動機回転速度の計測が不可能となり、原動機が停止するとともに始動できなくなる おそれがある。

製作期間:
1994年10月31日 〜 1997年10月14日
この車種の型式:
E-1EADYK / E-1EAGGK

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0701-31998年10月15日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機の各気筒に燃料を分配する燃料分配器において、ゴム製燃料ホースの取付が不適切 なため、そのままの状態で使用を続けると、当該ゴム製燃料ホースが損傷し、最悪の場合 、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
1992年8月10日 〜 1996年8月 7日
この車種の型式:
E-1E2EK / E-1EADYK

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0701-21998年10月15日届出

配線に関するリコール

原動機室内の電気配線において、当該電気配線がバッテリの台座と干渉しているものがあ り、そのままの状態で使用を続けると、当該配線が損傷し、最悪の場合、短絡して火災に 至るおそれがある。

製作期間:
1994年10月31日 〜 1998年5月21日
この車種の型式:
E-1EADYK / E-1EAGGK

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0560-01995年5月18日届出

配線に関するリコール

 電子制御式自動変速機とコンピュータを接続している電気配線の一部に配線を誤って組 み付けたものがあり、このままの状態で使用を続けると配線がショートし、最悪の場合、 火災に至るおそれがある。

製作期間:
1993年11月18日 〜 1994年5月 9日
この車種の型式:
E-1E2EK

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。