リコールリ外-3525-02022年12月8日届出
警音器に関するリコール
ステアリングコラムスイッチにおいて、コントロールユニットのプログラムが不適切なため、エンジン冷間始動時などのバッテリー充電量が低い際にシステム電圧が6V未満に低下すると、システムに電気的故障が入力する場合がある。そのため、次のイグニッションスイッチの操作まで警音器が作動しなくなる…
- 製作期間:
- 2018年11月27日 〜 2019年1月 8日
- この車種の型式:
- DBA-1TCZD
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DBA-1TCZD
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ステアリングコラムスイッチにおいて、コントロールユニットのプログラムが不適切なため、エンジン冷間始動時などのバッテリー充電量が低い際にシステム電圧が6V未満に低下すると、システムに電気的故障が入力する場合がある。そのため、次のイグニッションスイッチの操作まで警音器が作動しなくなる…
前照灯洗浄器において、オンボードサプライコントロールユニットのプログラムが不適切なため、洗浄効率の技術基準に満たないものがある。
原動機に装着されている燃料パイプの取付けボルトにおいて、締め付けトルクの設計値が不適切なため、走行振動等により当該ボルトが緩むものがある。そのため、燃料漏れにより、ガソリン臭の発生とともに、エンジン制御システム故障の警告灯が点灯し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。