リコールリ外-2831-02019年4月24日届出
その他(エンジン)に関するリコール
農耕トラクタのエンジンにおいて、エアダクトの形状が不適切なため、エアダクトが ラジエーターに接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続け るとラジエーターが損傷して、冷却水が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2015年3月 5日 〜 2018年1月18日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
農耕トラクタのエンジンにおいて、エアダクトの形状が不適切なため、エアダクトが ラジエーターに接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続け るとラジエーターが損傷して、冷却水が漏れるおそれがある。
農耕トラクタのデファレンシャルにおいて、リングギヤ固定ボルトの締め付けトルクが不適切なため、ギヤの回転や振動により固定ボルトが緩むものがある。そのため、リングギヤとピニオンギヤの噛み合わせ不良が生じ、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ギヤ歯が破損して走行不…