リコールリ外-1257-02005年9月13日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
サスペンションフォーク固定用スレッドピンの強度が不足しているため、市場において、キャンバー調整用シムを誤った取付け、又は、ロアアームのブッシュが改造された場合、当該ピンへの負荷が増加し、破損することがある。そのため、最悪の場合、走行安定性が損なわれるおそれがある。
- 製作期間:
- 1988年7月 8日 〜 1992年5月31日
- この車種の型式:
- E-F40
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-F40
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
サスペンションフォーク固定用スレッドピンの強度が不足しているため、市場において、キャンバー調整用シムを誤った取付け、又は、ロアアームのブッシュが改造された場合、当該ピンへの負荷が増加し、破損することがある。そのため、最悪の場合、走行安定性が損なわれるおそれがある。