リコールリ外-3480-02022年10月13日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
制動装置において、マスターシリンダーのブレーキブースター側に装着されている油圧シール部からブレーキフルードがブレーキブースター内に漏れ、ブレーキの一次回路のブレーキフルードがなくなった場合、制動力は二次回路のみで作動する状態となることがある。その状態でブレーキリザーバータンクのキ…
- 製作期間:
- 2004年4月30日 〜 2022年7月21日
- この車種の型式:
- ABA-F152BCE / 7BA-F152BE
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-F152BCE / 7BA-F152BE
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置において、マスターシリンダーのブレーキブースター側に装着されている油圧シール部からブレーキフルードがブレーキブースター内に漏れ、ブレーキの一次回路のブレーキフルードがなくなった場合、制動力は二次回路のみで作動する状態となることがある。その状態でブレーキリザーバータンクのキ…
リアフードのリアガラスにおいて、ガラス接着面の清掃作業が不適切なため、リアガラスとリアフードが適切に接着されていないものがある。そのため、走行振動等により接着が剥がれ、最悪の場合、走行中にリアガラスが脱落し、後続車両に事故が発生するおそれがある。
燃料蒸発ガス発散防止装置において、蒸発した燃料を液体と気体に分離するベーパーセパレーターの接合が不適切なため、接合部の強度が不足しているものがある。 そのため、そのまま使用を続けると当該接合部が剥離し、燃料蒸発ガスが漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。