リコールリ外-2883-02019年7月24日届出
エアバッグに関するリコール
エアバッグコントロールユニットにおいて、コンデンサー内のマイナス端子の接着が不適切なため、電圧が安定しないものがある。そのため、エアバッグ警告灯が点灯し、エアバッグ、シートベルトプリテンショナーが作動しないおそれがある。または、エアバッグ、シートベルトプリテンショナーが誤って作動…
- 製作期間:
- 2013年12月17日 〜 2018年6月 4日
- この車種の型式:
- ABA-F142ADL
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-F142ADL
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エアバッグコントロールユニットにおいて、コンデンサー内のマイナス端子の接着が不適切なため、電圧が安定しないものがある。そのため、エアバッグ警告灯が点灯し、エアバッグ、シートベルトプリテンショナーが作動しないおそれがある。または、エアバッグ、シートベルトプリテンショナーが誤って作動…
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、高温多湿な状態で長期間の温度変化にさらされると、火薬が劣化し、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して、乗員が負傷するおそれがある。
運転者席側エアバッグにおいて、エアバッグモジュールの製造が不適切なため、衝突時にエアバッグの展開が不充分になり、乗員保護性能が損なうおそれがある。