リコールリ外-0947-02002年4月19日届出
配線に関するリコール
電気装置において、原動機と車体との間のアースケーブルの製造方法が不適切なため、車 両の振動により当該ケーブルが端子部から抜けることがあり、点火装置が正常に作動せず 、原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年8月24日 〜 2001年12月14日
- この車種の型式:
- GF-F360S
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-F360S
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
電気装置において、原動機と車体との間のアースケーブルの製造方法が不適切なため、車 両の振動により当該ケーブルが端子部から抜けることがあり、点火装置が正常に作動せず 、原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある。