クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

フェラーリ フェラーリ・456MGTA のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-F456 / GH-F456

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1014-22003年4月17日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

②燃料装置において、燃料タンクと給油口を接続しているホースの材質が不適切なものが  あるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに亀裂が発生して燃料が漏れ  るおそれがある。

製作期間:
2001年8月17日2002年10月11日
この車種の型式:
GF-F456 / GH-F456

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1014-12003年4月17日届出

A/Tに関するリコール

①動力伝達装置において、自動変速機のオイルクーラー用ゴムホースと金属パイプとの接  合部分の加工方法が不適切なため、製造時に当該ゴムホースに亀裂が生じたものがあり  、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が拡大して潤滑油が漏れ、最悪の場合、走行  不能となるおそれがある。

製作期間:
2001年8月17日2002年10月11日
この車種の型式:
GF-F456 / GH-F456

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。