リコールリ外-1014-22003年4月17日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
②燃料装置において、燃料タンクと給油口を接続しているホースの材質が不適切なものが あるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに亀裂が発生して燃料が漏れ るおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年8月17日 〜 2002年10月11日
- この車種の型式:
- GF-F456 / GH-F456
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-F456 / GH-F456
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②燃料装置において、燃料タンクと給油口を接続しているホースの材質が不適切なものが あるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに亀裂が発生して燃料が漏れ るおそれがある。
①動力伝達装置において、自動変速機のオイルクーラー用ゴムホースと金属パイプとの接 合部分の加工方法が不適切なため、製造時に当該ゴムホースに亀裂が生じたものがあり 、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が拡大して潤滑油が漏れ、最悪の場合、走行 不能となるおそれがある。