リコールリ外-0797-02000年3月28日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
制動装置において、ブレーキマスタシリンダとブレーキ液リザーバタンクを接続するゴム ホースの材質が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると当該ゴムホースがブレー キ液に侵食され、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて制動力が低下するおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年11月19日 〜 1999年5月29日
- この車種の型式:
- E-F456
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-F456
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置において、ブレーキマスタシリンダとブレーキ液リザーバタンクを接続するゴム ホースの材質が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると当該ゴムホースがブレー キ液に侵食され、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて制動力が低下するおそれがある。
青銅装置の油圧を発生させるモータ内部の電気配線に接続不良のものがあるため、その ままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該モータが作動しなくなり、ブレーキが効 かなくなるおそれがある。