クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

フィアット 500C のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: ABA-31212 / ABA-31209 / ABA-31214

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 7 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2860-02019年5月31日届出

ドライブシャフトに関するリコール

動力伝達装置の右フロントドライブシャフトにおいて、製造管理が不適切なため、強度が不足した部材が使用されているものがある。そのため、使用過程においてシャフトが破損し、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2019年1月22日 〜 2019年2月26日
この車種の型式:
ABA-31212

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2074-02014年7月29日届出

配線に関するリコール

イグニッションスイッチ用の配線束の固定が不適切なため、当該配線束がステアリングシャフトに干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ステアリングシャフトと摩擦することで当該配線束の被覆が破れ、最悪の場合、ショートによるエンストやエンジンが始動不能となるおそれがある。

製作期間:
2011年11月26日 〜 2014年6月26日
この車種の型式:
ABA-31209 / ABA-31212

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1822-02012年3月13日届出

エアバッグに関するリコール

サイドエアバッグにおいて、エアバッグ・コントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、側面衝突の際にエアバッグの展開信号を誤って認識し、衝突した側と反対側のサイドエアバッグが展開することにより側面衝突時の乗員保護性能が著しく損なわれるおそれがある。

製作期間:
2010年3月13日 〜 2010年10月21日
この車種の型式:
ABA-31212 / ABA-31214

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リコールリ外-1744-02011年4月26日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

かじ取り機構において、ステアリングシャフトとステアリングアッパージョイントの組み付け工程が不適切なため、ステアリングシャフトとステアリングアッパージョイントの嵌合部がかしめられていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該嵌合部がゆるみ、最悪の場合、ステアリン…

製作期間:
2009年11月13日 〜 2010年1月12日
この車種の型式:
ABA-31212 / ABA-31214

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1743-02011年4月26日届出

エアバッグに関するリコール

サイドエアバッグにおいて、エアバッグ・コントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、側面衝突の際にエアバッグの展開信号を誤って認識し、衝突した側と反対側のサイドエアバッグが展開することにより側面衝突時の乗員保護性能が著しく損なわれるおそれがある。

製作期間:
2010年1月23日 〜 2010年10月21日
この車種の型式:
ABA-31212 / ABA-31214

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。