リコールリ外-4085-02025年10月9日届出
その他(制御装置)に関するリコール
衝突被害軽減ブレーキにおいて、フロントカメラに内蔵されている制御プログラムの設計検討が不十分なため、特定の操作を行うと前方衝突の危険を検知しても、警報音が吹鳴せず、衝突被害軽減ブレーキが作動しない。
- 製作期間:
- 2025年3月 7日 〜 2025年6月 9日
- この車種の型式:
- 7DF-25022
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 7DF-25022
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2022年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
衝突被害軽減ブレーキにおいて、フロントカメラに内蔵されている制御プログラムの設計検討が不十分なため、特定の操作を行うと前方衝突の危険を検知しても、警報音が吹鳴せず、衝突被害軽減ブレーキが作動しない。
ラジオフレクエンシーハブモジュール(RFHM)において、走行環境のノイズに過敏に反応し、システムの故障を認識してしまうものがある。そのため、メーターパネルにキーレスエントリー不具合の警告が表示され、イグニッションスイッチを押してもエンジンがシャットオフ出来ないことがある。