クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

フィアット アバルト500C のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABA-312142

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2010

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1822-02012年3月13日届出

エアバッグに関するリコール

サイドエアバッグにおいて、エアバッグ・コントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、側面衝突の際にエアバッグの展開信号を誤って認識し、衝突した側と反対側のサイドエアバッグが展開することにより側面衝突時の乗員保護性能が著しく損なわれるおそれがある。

製作期間:
2010年3月13日2010年10月21日
この車種の型式:
ABA-312142

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1743-02011年4月26日届出

エアバッグに関するリコール

サイドエアバッグにおいて、エアバッグ・コントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、側面衝突の際にエアバッグの展開信号を誤って認識し、衝突した側と反対側のサイドエアバッグが展開することにより側面衝突時の乗員保護性能が著しく損なわれるおそれがある。

製作期間:
2010年1月23日2010年10月21日
この車種の型式:
ABA-312142

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。