クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ビューエル ライトニングX1 のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: SS11

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1079-02004年1月15日届出

アクセルに関するリコール

スロットルケーブルを保持しているケーブルガイドの構造が不適切なため、当該ケーブル の調整が不充分な場合、内部ワイヤーにたるみが生じてケーブルガイドから外れることが ある。そのため、アクセルグリップを戻してもエンジン回転が下がらなくなるおそれがあ る。

製作期間:
1998年8月 5日1999年8月12日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0937-02002年3月8日届出

ショックアブソーバに関するリコール

緩衝装置において、後輪用ショックアブソーバーの前側マウントブラケットの鋳造方法が 不適切なことから強度が不足しているため、走行中の振動や衝撃により当該ブラケットに 亀裂が発生することがあり、そのままの状態で使用を続けると、ブラケットが破損してシ ョックアブソーバーが脱落し、走行安…

製作期間:
2001年9月13日2001年11月15日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0829-02000年9月12日届出

ショックアブソーバに関するリコール

緩衝装置において、リアショックアブソーバの車体への取り付け部の強度が不足している ため、そのままの状態で使用を続けると、当該取り付け部に亀裂が生じ、最悪の場合、シ ョックアブソーバが車体から外れ、走行安定性が損なわれるおそれがある。

製作期間:
1998年8月 4日2000年5月10日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0750-31999年7月28日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンク内の圧力を調整するベントバルブにおいて、組付け時の接着剤の塗布量が多い ものがあり、当該バルブ内部の弁の機能が損なわれて燃料タンク内の圧力調整ができなく なり、内圧が低くなると燃料の供給不足による原動機の停止、または、内圧が高くなると キャブレータから燃料漏れを起こすお…

製作期間:
1995年11月14日1999年7月14日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0750-21999年7月28日届出

その他(エンジン)に関するリコール

サイドスタンドスイッチ(サイドスタンドをした状態で走行して転倒することを防止する ためにサイドスタンドを格納しないと原動機が始動できないようにするもの)のプランジ ャー(スイッチの可動部)の形状及び材質が不適切なため、そのままの状態で使用を続け ると、走行時の振動等により当該スイ…

製作期間:
1996年3月12日1999年7月14日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0750-11999年7月28日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、リヤブレーキホースの取付に不適切なものがあり、そのままの状態で 使用を続けると、リヤスイングアームと干渉して当該リヤブレーキホースが損傷し、最悪 の場合、ブレーキ液が漏れ、後輪の制動が効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1998年8月 5日1999年7月14日
この車種の型式:
SS11

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。