改善対策改外-0622-02021年8月31日届出
燃料ホース/パイプに関する改善対策
水素配管において、配管連結ソケット部のバックアップリング剛性不足及び車両側充填ソケット内部Oリングの成型不良により、水素燃料の充填末期時の高圧・低温状態で一時的に漏気が発生するおそれがある。
- 製作期間:
- 2020年2月10日 〜 2020年11月10日
- この車種の型式:
- ZBA-FE120
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZBA-FE120
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
水素配管において、配管連結ソケット部のバックアップリング剛性不足及び車両側充填ソケット内部Oリングの成型不良により、水素燃料の充填末期時の高圧・低温状態で一時的に漏気が発生するおそれがある。