リコールリ外-4163-02026年6月22日届出
スライド窓(ストッパー)に関するリコール
補助席付き車両のサイドスライド窓において、製造工程が不適切なため、レールに取付けたストッパー位置が設計どおりではないものがある。そのため、窓の開放部の有効幅が500mm以下となり、保安基準に適合しないおそれがある。
- 製作期間:
- 平成 21 年 10 月 11 日 〜 平成 22 年 8 月 14 日
- この車種の型式:
- ADG-RD00 / LDG-RD00
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ADG-RD00 / LDG-RD00
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
補助席付き車両のサイドスライド窓において、製造工程が不適切なため、レールに取付けたストッパー位置が設計どおりではないものがある。そのため、窓の開放部の有効幅が500mm以下となり、保安基準に適合しないおそれがある。
大型バスの非常口において、車外より開放したことを警告する警報スイッチが備えられていないため、非常口扉を開放した際、警報装置が作動しない。