改善対策改外-0388-02009年11月26日届出
その他(エンジン)に関する改善対策
原動機クランクプーリの外側リング部において、表面処理が不適切なため、防振用ラバーとの接着が不十分なものがある。そのため、当該リング部と防振用ラバーが剥離し、当該リング部から異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該リング部が離脱し、パワーステアリングポンプが作…
- 製作期間:
- 2006年11月 1日 〜 2007年3月 6日
- この車種の型式:
- ABA-TG27L
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-TG27L
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機クランクプーリの外側リング部において、表面処理が不適切なため、防振用ラバーとの接着が不十分なものがある。そのため、当該リング部と防振用ラバーが剥離し、当該リング部から異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該リング部が離脱し、パワーステアリングポンプが作…