リコールリ外-1315-02006年7月12日届出
制動灯に関するリコール
フロントブレーキマスターシリンダーのピストンを組み付ける際に潤滑剤の塗布が不十分であったため、ピストンの摺動性が悪いものがある。そのため、ブレーキレバーを放したときにブレーキレバーの戻りが遅れ、最悪の場合、制動灯スイッチの接点が離れず、制動灯が点灯したままとなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2003年9月28日 〜 2005年7月 8日
- この車種の型式:
- CKM
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CKM
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フロントブレーキマスターシリンダーのピストンを組み付ける際に潤滑剤の塗布が不十分であったため、ピストンの摺動性が悪いものがある。そのため、ブレーキレバーを放したときにブレーキレバーの戻りが遅れ、最悪の場合、制動灯スイッチの接点が離れず、制動灯が点灯したままとなるおそれがある。