リコールリ外-1263-02005年11月2日届出
アクセルに関するリコール
スロットルコントロールケーブルおよびアイドルコントロールケーブルの取り回しが不適切なため、走行中の振動等により、当該ケーブルと燃料タンクが干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料タンクが損傷し、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2003年10月21日 〜 2004年3月19日
- この車種の型式:
- GEV
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GEV
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スロットルコントロールケーブルおよびアイドルコントロールケーブルの取り回しが不適切なため、走行中の振動等により、当該ケーブルと燃料タンクが干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料タンクが損傷し、燃料が漏れるおそれがある。
キャブレター仕様の車両に取り付けられている燃料供給バルブにおいて、誤った燃料経路の部品を組み付けたため、燃料コックの位置表示と当該バルブの機能とが反対になっているものがある。そのため、当該コックがONの位置で全ての燃料が供給されてしまい、予備燃料が確保されず、走行中に燃料切れとな…