リコールリ外-1606-02009年9月3日届出
ホイールに関するリコール
リアホイールにおいて、熱処理が不適切なため、当該ホイールのハブの内側に亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ハブが破損し車両の安定性を失い、転倒するおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年8月19日 〜 2009年6月18日
- この車種の型式:
- KB4
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KB4 / KAV
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リアホイールにおいて、熱処理が不適切なため、当該ホイールのハブの内側に亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ハブが破損し車両の安定性を失い、転倒するおそれがある。
燃料タンク内にある燃料フィルターケースに強度が不足しているものがあるため、当該ケースに亀裂が生じ、燃料圧力が低下することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エンジンが停止し、再始動できないおそれがある。
後写鏡の取り付け位置が正規位置と異なる位置に取り付けられたものがあり、ミラーの角度調整が規定どおりにできないため、後方視界の確保が困難になるおそれがある。