リコールリ外-1793-02011年11月17日届出
その他(制御装置)に関するリコール
リアストップランプスイッチにおいて、排気管からの熱に対する耐久性が不十分なため、当該装置の樹脂部分が熱の影響を受けて変形し、ブレーキフルードが漏れ、リアブレーキの制動力の低下及びブレーキランプの不点灯が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、リアブレーキが効…
- 製作期間:
- 2008年7月15日 〜 2011年11月 9日
- この車種の型式:
- FB4
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: FB4 / FDV
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リアストップランプスイッチにおいて、排気管からの熱に対する耐久性が不十分なため、当該装置の樹脂部分が熱の影響を受けて変形し、ブレーキフルードが漏れ、リアブレーキの制動力の低下及びブレーキランプの不点灯が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、リアブレーキが効…
車両の転倒時に原動機を停止させる装置において、当該スイッチを車体に固定するブラケ ットが不適切なため、車体の振動により当該スイッチが作動し、原動機が停止するおそれ がある。
キャブレター装着車において、ベーパーバルブ(燃料タンクの内圧を調整する弁)がタイ ラップのみで車体へ取り付けられているため、振動により当該バルブが破損することによ り、燃料タンクの内圧調整ができなくなり、最悪の場合、内圧が低くなると原動機が停止 し、内圧が高くなるとキャブレターか…