クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ハーレーダビッドソン ブラックライン のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: JP5

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2138-02015年2月20日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

フロントブレーキマスターシリンダーにおいて、リザーバータンクのねじ山加工後の洗浄が不適切なため、当該部に異物が付着しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、異物によって当該部が腐食してブレーキ液が漏れ出し、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2011年9月26日2012年4月18日
この車種の型式:
JP5

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1842-02012年5月29日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ディーラーオプションのステンレスメッシュ製ブレーキホースにおいて、ホース内側に使用されているチューブの材質が不適切であったため、よじれや曲げにより亀裂が入り、ブレーキフルードが漏れ、制動力が低下する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキが効かなくなるおそれ…

製作期間:
1999年11月26日2011年10月13日
この車種の型式:
JP5

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。