リコールリ外-3513-02022年12月9日届出
ハンドルに関するリコール
車両のハンドルバーにおいて、溶接加工が不適切なため、十分な強度が保てていないものがある。そのため、走行中にハンドルバーの溶接部分からひびが入り、最悪の場合、グリップの部分が外れて走行中にバランスが取れなくなり、転倒するおそれがある。
- 製作期間:
- 2022年1月17日 〜 2022年8月19日
- この車種の型式:
- 8BLRH1
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 8BLRH1 / CZ3
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車両のハンドルバーにおいて、溶接加工が不適切なため、十分な強度が保てていないものがある。そのため、走行中にハンドルバーの溶接部分からひびが入り、最悪の場合、グリップの部分が外れて走行中にバランスが取れなくなり、転倒するおそれがある。
前部霧灯用ハーネスにおいて、設計過程における配線方法が、走行用前照灯点灯時に前部霧灯を点灯できない仕様になっている。