リコールリ外-0495-01993年7月8日届出
キャブレターに関するリコール
原動機の気化器内部の燃料室にある燃料流入量の制御弁(燃料室内の燃料を常に一定量 に制御する弁)の形状が不適切なため、燃料タンクからの燃料流入量を制御できなくなる ことがあり、最悪の場合、気化器本体から燃料が漏れ、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1989年7月 1日 〜 1991年6月30日
- この車種の型式:
- DML
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DML
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機の気化器内部の燃料室にある燃料流入量の制御弁(燃料室内の燃料を常に一定量 に制御する弁)の形状が不適切なため、燃料タンクからの燃料流入量を制御できなくなる ことがあり、最悪の場合、気化器本体から燃料が漏れ、火災に至るおそれがある。