配線に関するリコール
ブロアファンの電気回路において、コネクター及びハーネスの端子部の材質が不適切なため、振動により端子部の金属が摩耗し、電気抵抗が増加することがある。そのため、風量を4(高速)もしくは3(中高速)の状態で長時間使用すると、電気回路内を流れる電流により、端子部が発熱してコネクターが溶け…
- 製作期間:
- 2005年9月 1日 〜 2009年4月 1日
- この車種の型式:
- 不明 / ABA-T345F / ABA-T345E
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明 / ABA-T345F / ABA-T345E
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ブロアファンの電気回路において、コネクター及びハーネスの端子部の材質が不適切なため、振動により端子部の金属が摩耗し、電気抵抗が増加することがある。そのため、風量を4(高速)もしくは3(中高速)の状態で長時間使用すると、電気回路内を流れる電流により、端子部が発熱してコネクターが溶け…
方向指示器において、回路設計が不適切なため、バルブ切れ検知機能が適切に機能せず、運転席の作動状態表示装置の点滅回数が変化しない。
エンジンフードルーバーの固定クリップの強度が不足しているため、走行中の振動により当該クリップが折損することがある。そのため、フードルーバーにガタや浮き上がりが発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、フードルーバーが脱落するおそれがある。
エンジンフードルーバーの固定クリップの強度が不足しているため、走行中の振動により当該クリップが折損することがある。そのため、フードルーバーにガタや浮き上がりが発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、フードルーバーが脱落するおそれがある。
車両に搭載されているジャッキのリードスクリューの強度が不足しているため、ジャッキを繰り返し使用するとリードスクリューに亀裂が生じるものがある、そのため、そのまま使用を続けると、使用中にジャッキが破損して、最悪の場合、車両が落下するおそれがある。