リコールリ外-3070-02020年8月5日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクにおいて、金型の冷却時間が不適切なため、樹脂製燃料タンク底面の厚さが均一になっていないものがある。そのため、熱により燃料タンク底面に歪みが生じ、そのままの状態で使用を続けると、燃料ポンプ及び燃料残量センサー取り付け部のシール機能が低下して、最悪の場合、燃料が漏れるおそれ…
- 製作期間:
- 2018年2月13日 〜 2020年1月28日
- この車種の型式:
- 2BL-HQV701
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2BL-HQV701
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクにおいて、金型の冷却時間が不適切なため、樹脂製燃料タンク底面の厚さが均一になっていないものがある。そのため、熱により燃料タンク底面に歪みが生じ、そのままの状態で使用を続けると、燃料ポンプ及び燃料残量センサー取り付け部のシール機能が低下して、最悪の場合、燃料が漏れるおそれ…