リコールリ国-0770-02001年9月6日届出
エンジン本体に関するリコール
原動機において、カム軸駆動用ギヤ締付けボルトの締付け力が、不十分なものがあるため 、そのままの状態で使用を続けると、原動機の振動によりボルトが緩むことがあり、最悪 の場合、カム軸が駆動されず原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 1986年10月 3日 〜 1997年10月30日
- この車種の型式:
- R01A
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: R01A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機において、カム軸駆動用ギヤ締付けボルトの締付け力が、不十分なものがあるため 、そのままの状態で使用を続けると、原動機の振動によりボルトが緩むことがあり、最悪 の場合、カム軸が駆動されず原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある。