クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ニッサン - のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: NT30C10 / NTCTB34003 / KK-APR72LV / KC-APR71LV(カイ)

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4452-02019年2月28日届出

ホイールに関するリコール

トレーラのシングルタイヤ用ホイールにおいて、製造工程管理が不適切なため、当該ホイールに傷が生じているものがある。そのため、傷が起点となって亀裂が生じ、エア漏れが発生して、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2013年1月23日2015年3月28日
この車種の型式:
NT30C10 / NTCTB34003

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0217-02002年11月12日届出

その他(その他)に関する改善対策

荷台後部に取り付けられている積み荷を昇降させる装置において、フロア自動開閉用油圧 シリンダーの強度が不十分なため、荷役作業時に油圧シリンダーが曲がり、そのままの状 態で使用を続けると、当該シリンダーが損傷するとともに対称に位置するロアーアームも 損傷して昇降フロアが傾き、最悪の場…

製作期間:
1998年2月25日2001年9月27日
この車種の型式:
KK-APR72LV

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0601-02000年1月18日届出

燃料タンクに関するリコール

圧縮天然ガス車(CNG車)の燃料装置において、燃料タンク固定金具(バンド)の 溶接部の強度が不足しているため、そのままの状態で使用を続けると、当該溶接部分が 破損し、燃料タンクがずれることから、最悪の場合、燃料パイプが損傷して、燃料が漏れ るおそれがある。

製作期間:
1996年10月 5日1999年10月23日
この車種の型式:
KC-APR71LV(カイ)

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。