リコールリ国-4452-02019年2月28日届出
ホイールに関するリコール
トレーラのシングルタイヤ用ホイールにおいて、製造工程管理が不適切なため、当該ホイールに傷が生じているものがある。そのため、傷が起点となって亀裂が生じ、エア漏れが発生して、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年1月23日 〜 2015年3月28日
- この車種の型式:
- NT30C10 / NTCTB34003
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: NT30C10 / NTCTB34003 / KK-APR72LV / KC-APR71LV(カイ)
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
トレーラのシングルタイヤ用ホイールにおいて、製造工程管理が不適切なため、当該ホイールに傷が生じているものがある。そのため、傷が起点となって亀裂が生じ、エア漏れが発生して、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。
荷台後部に取り付けられている積み荷を昇降させる装置において、フロア自動開閉用油圧 シリンダーの強度が不十分なため、荷役作業時に油圧シリンダーが曲がり、そのままの状 態で使用を続けると、当該シリンダーが損傷するとともに対称に位置するロアーアームも 損傷して昇降フロアが傾き、最悪の場…
圧縮天然ガス車(CNG車)の燃料装置において、燃料タンク固定金具(バンド)の 溶接部の強度が不足しているため、そのままの状態で使用を続けると、当該溶接部分が 破損し、燃料タンクがずれることから、最悪の場合、燃料パイプが損傷して、燃料が漏れ るおそれがある。