リコールリ国-1245-02004年10月5日届出
制動灯に関するリコール
制動灯スイッチに、車両製作工程において不適切な潤滑剤を吹き付けていたものがある。 そのため、使用過程で潤滑剤成分の一部が酸化し、接点部の接触抵抗が増大して導通不良 となり、制動灯が点灯しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2003年12月19日 〜 2004年2月27日
- この車種の型式:
- UA-PGF50
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: UA-PGF50
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動灯スイッチに、車両製作工程において不適切な潤滑剤を吹き付けていたものがある。 そのため、使用過程で潤滑剤成分の一部が酸化し、接点部の接触抵抗が増大して導通不良 となり、制動灯が点灯しなくなるおそれがある。