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ニッサン ティアナ のリコール情報

国土交通省への届出 16 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-J31 / CBA-TNJ31 / DBA-L33 / CBA-J32 / UA-J31 / UA-TNJ31 / UA-PJ31 / CBA-PJ31 / DBA-J32 / CBA-TNJ32 / CBA-PJ32

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4902-02021年3月4日届出

エアーバッグに関するリコール

交換修理用部品として出荷した運転席エアバッグにおいて、ステアリングホイールへの取付用ブラケットの溶接作業が不適切であったため、使用過程において溶接点が剥がれて外れる可能性がある。そのため、最悪の場合、エアバッグ作動時に正常位置で展開せず、乗員保護性能が低下するおそれがある。

製作期間:
2006年11月 7日2007年10月11日
この車種の型式:
CBA-J31 / CBA-TNJ31

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リコールリ国-4236-02018年3月29日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年9月26日2009年1月 8日
この車種の型式:
UA-J31 / CBA-J31 / UA-TNJ31 / CBA-TNJ31 / UA-PJ31 / CBA-PJ31

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リコールリ国-4126-02017年10月6日届出

その他(その他)に関するリコール

車両製作工場の完成検査において、任命されていない検査員が合否判定を行ったものがあり、安全環境性能法規(保安基準)に関する検査が適切に行われていなかった。

製作期間:
2009年3月16日2017年9月19日
この車種の型式:
DBA-L33 / DBA-J32 / CBA-TNJ32

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リコールリ国-3601-02015年6月25日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2007年4月 2日2009年1月 8日
この車種の型式:
CBA-J31 / CBA-PJ31 / CBA-TNJ31

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リコールリ国-3569-02015年5月13日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に浸入してガス発生剤が吸湿し、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日2008年3月 7日
この車種の型式:
UA-J31 / CBA-J31 / UA-PJ31 / CBA-PJ31 / UA-TNJ31 / CBA-TNJ31

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リコールリ国-3492-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車…

製作期間:
2003年1月10日2004年1月14日
この車種の型式:
UA-J31 / UA-PJ31 / UA-TNJ31

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リコールリ国-3381-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2001年4月27日2003年4月22日
この車種の型式:
UA-J31 / UA-PJ31 / UA-TNJ31

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リコールリ国-3139-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年8月24日2004年1月29日
この車種の型式:
UA-J31 / UA-PJ31 / UA-TNJ31

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リコールリ国-2975-02012年7月27日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機において、エンジン回転センサの耐熱性が不足しているため、高負荷条件下での熱負荷の繰り返しにより当該センサが断線することがある。断線した場合は、フェールセーフにより、エンストしないように制御するが、走行条件によっては、制御が間に合わずにエンストして、再始動に時間がかかることが…

製作期間:
2002年12月26日2007年7月 2日
この車種の型式:
UA-TNJ31 / CBA-TNJ31

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リコールリ国-2428-02009年12月3日届出

座席に関するリコール

運転者席横のカバー取付作業が不適切なため、電動シートの配線を傷つけたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、配線が短絡して、走行中にシートが動くおそれがある。

製作期間:
2008年4月24日2008年10月29日
この車種の型式:
CBA-J32 / CBA-PJ32 / CBA-TNJ32

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リコールリ国-2305-02009年5月14日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機の吸気エアダクトの材質が不適切なため、当該ダクトがエンジンの熱により収縮し、レゾネータ(吸気騒音防止装置)接続部の締付けが緩むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行振動等によりエアダクトが外れてアイドリング不安定や加速不良となり、最悪の場合、エンストして再始動で…

製作期間:
2003年1月14日2008年2月20日
この車種の型式:
UA-J31 / CBA-J31 / UA-PJ31 / CBA-PJ31

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リコールリ国-1331-02004年12月16日届出

エバポ抑止装置に関するリコール

 燃料蒸発ガスがホース内を通過する時の脈動音を低減させるパージレゾネータの製造方 法が不適切なため、パージレゾネータの溶着部がはがれることがある。そのため、そのま ま使用を続けると、パージレゾネータから燃料蒸発ガスが漏れて、炭化水素の排出量が規 制値を超えるおそれがある。

製作期間:
2004年11月 9日2004年11月29日
この車種の型式:
CBA-J31 / CBA-PJ31

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リコールリ国-1030-02004年1月21日届出

燃料タンクに関するリコール

 燃料タンクの燃料ポンプユニットの取付け部周辺に製造過程で生じたバリが残っている ものがあり、そのまま使用を続けると、パッキンに亀裂が発生することがある。そのため 、燃料満タン時に当該パッキンから燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2003年1月14日2003年5月22日
この車種の型式:
UA-J31 / UA-PJ31 / UA-TNJ31

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。