リコールリ国-1100-02004年6月4日届出
車枠に関するリコール
スペアタイヤキャリアブラケットを移設した際の取付け方法が不適切なため、走行中の振 動により当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を 続けると、最悪の場合、当該ブラケットが折損してスペアタイヤとともに脱落し、他の交 通の安全を妨げるおそれがある。
- 製作期間:
- 1986年11月28日 〜 2003年11月12日
- この車種の型式:
- P-NK110CN
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: P-NK110CN
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スペアタイヤキャリアブラケットを移設した際の取付け方法が不適切なため、走行中の振 動により当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を 続けると、最悪の場合、当該ブラケットが折損してスペアタイヤとともに脱落し、他の交 通の安全を妨げるおそれがある。