リコールリ国-3236-02013年10月4日届出
駆動力伝達部に関するリコール
原動機と変速機の間の推進軸の等速ジョイントにおいて、部品製作時の加工が正しく行われていないため、そのままの状態で使用を続けると、等速ジョイントが破損し、動力伝達が途切れて走行不能になるおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年10月 1日 〜 2013年2月28日
- この車種の型式:
- NRNA
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: NRNA / JDS-NR6A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機と変速機の間の推進軸の等速ジョイントにおいて、部品製作時の加工が正しく行われていないため、そのままの状態で使用を続けると、等速ジョイントが破損し、動力伝達が途切れて走行不能になるおそれがある。
静油圧変速機を作動させる油圧ポンプにおいて、油圧ポンプ組立時にリヤポンプの締結ボルトを過大トルクで締結したためメネジが変形しているおそれがある。その場合、ボルトの締結力が低下しているため当該ボルトが使用過程において緩み脱落する。そのままの状態で使用を続けると、ポンプ締結部より作動…