リコールリ外-2275-02015年11月30日届出
その他(その他)に関するリコール
サイドスタンドにおいて、可動部の溶接が不適切なため、駐車中の車重に耐えられず、溶接部が破損するものがある。そのため、駐車中にサイドスタンドが外れ車両が転倒するほか、最悪の場合、走行中にサイドスタンドが脱落し、他の交通の妨げとなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2015年5月27日 〜 2015年8月14日
- この車種の型式:
- EBL-AA02
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBL-AA02 / ZDMA200ABAB / ZDMA200ABBB / ZDMA200ABCB
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
サイドスタンドにおいて、可動部の溶接が不適切なため、駐車中の車重に耐えられず、溶接部が破損するものがある。そのため、駐車中にサイドスタンドが外れ車両が転倒するほか、最悪の場合、走行中にサイドスタンドが脱落し、他の交通の妨げとなるおそれがある。
ステアリングロックを制御するハンズフリーユニットにおいて、関連する構成部品の誤差の積み重ねにより、ハンドルをハンドルロック位置に操作しても、それを検出するためのスイッチを押し切れないため、ステアリングロックができない場合がある。
ステアリングロックを制御するハンズフリーユニットにおいて、関連する構成部品の誤差の積み重ねにより、ハンドルをハンドルロック位置に操作しても、それを検出するためのスイッチを押し切れないため、ステアリングロックができない場合がある。