リコールリ外-2490-02017年6月30日届出
ショックアブソーバに関するリコール
緩衝装置において、リヤショックアブソーバーロアマウント部の強度が不足しているため、悪路走行時の衝撃等によりロアマウント部に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、ロアマウント部が破断して緩衝機能が失われ、最悪の場合、転倒するおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年5月29日 〜 2016年7月17日
- この車種の型式:
- EBL-AA02
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBL-AA02
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2016年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
緩衝装置において、リヤショックアブソーバーロアマウント部の強度が不足しているため、悪路走行時の衝撃等によりロアマウント部に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、ロアマウント部が破断して緩衝機能が失われ、最悪の場合、転倒するおそれがある。