リコールリ外-1684-22010年7月9日届出
排ガス減少装置に関するリコール
リヤシリンダ側のO2センサケーブルの固定が不適切なため、排気管と干渉することがある。そのため、当該ケーブルが損傷して、排出ガス基準値を超えるおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年2月20日 〜 2008年10月22日
- この車種の型式:
- ZDMM500AA8B
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZDMM500AA8B
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リヤシリンダ側のO2センサケーブルの固定が不適切なため、排気管と干渉することがある。そのため、当該ケーブルが損傷して、排出ガス基準値を超えるおそれがある。
メインハーネスの取り回しが不適切なため、原動機リヤ側シリンダフィンに干渉して、当該ハーネスが損傷することがある。そのため、速度計が表示しなくなる、前照灯や方向指示器が作動しなくなる、又は原動機が停止して、再始動できなくなるおそれがある。