リコールリ外-2111-02014年12月11日届出
その他(車枠車体)に関するリコール
ナンバープレートの取付ステーにおいて、車両への取付部分の強度設計が不適切なため、走行中の負荷により、当該部分が損傷するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、ナンバープレートごと取り付けステーが脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2011年2月20日 〜 2013年10月31日
- この車種の型式:
- ZDMG102JCDB
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZDMG102JCDB
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ナンバープレートの取付ステーにおいて、車両への取付部分の強度設計が不適切なため、走行中の負荷により、当該部分が損傷するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、ナンバープレートごと取り付けステーが脱落するおそれがある。
ポリエチレン製の燃料タンクにおいて、製造管理が不適切なため、成形時に巣が発生しているものなどがある。そのため、タンクから燃料が漏れるおそれがある。
ステアリングロックを制御するハンズフリーユニットにおいて、関連する構成部品の誤差の積み重ねにより、ハンドルをハンドルロック位置に操作しても、それを検出するためのスイッチを押し切れないため、ステアリングロックができない場合がある。