リコールリ外-2225-02015年9月9日届出
エアバッグに関するリコール
エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズに対する耐力が不足したものがある。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年7月 5日 〜 2003年1月30日
- この車種の型式:
- TA-MCX20
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: TA-MCX20 / GH-MCX20
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズに対する耐力が不足したものがある。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。
エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズに対する耐力が不足したものがある。そのため、電動シート操作時に発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。
ステアリングの施錠装置において、ロックバーの鋳造が不適切なため、表面に微小な亀裂が生じているものがある。そのため、施錠・開錠を繰り返すと亀裂が進行して折損し、開錠できなくなり、最悪の場合、操舵中に折損したロックバーが引っかかりかじ取り操作ができなくなるおそれがある。