クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ WILLサイファ のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: UA-NCP70 / UA-NCP75

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1728-02006年9月26日届出

ドライブシャフトに関するリコール

前輪駆動用のドライブシャフトにおいて、車輪側ジョイント部に使用している潤滑用グリスの水分量が多いものがある。そのため、駐車時や発進時等にハンドルを大きく切った状態で走行した際に一時的に潤滑油膜が切れ、ジョイント部に過大な力が加わることがあり、最悪の場合、ジョイント部が破損し、走行…

製作期間:
2002年6月17日2003年5月30日
この車種の型式:
UA-NCP70

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0927-02003年3月6日届出

シートベルトに関するリコール

 運転者席及び助手席の座席ベルトにおいて、ベルトバックル内の噛み合い金具の加工形 状に不適切なものがあるため、衝突等で極端に大きな荷重を受けた場合、ベルトが外れて 乗員を拘束できなくなるおそれがある。

製作期間:
2002年12月 2日2003年2月 4日
この車種の型式:
UA-NCP70 / UA-NCP75

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。