リコールリ国-1728-02006年9月26日届出
ドライブシャフトに関するリコール
前輪駆動用のドライブシャフトにおいて、車輪側ジョイント部に使用している潤滑用グリスの水分量が多いものがある。そのため、駐車時や発進時等にハンドルを大きく切った状態で走行した際に一時的に潤滑油膜が切れ、ジョイント部に過大な力が加わることがあり、最悪の場合、ジョイント部が破損し、走行…
- 製作期間:
- 2002年6月17日 〜 2003年5月30日
- この車種の型式:
- UA-NCP70
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: UA-NCP70 / UA-NCP75
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前輪駆動用のドライブシャフトにおいて、車輪側ジョイント部に使用している潤滑用グリスの水分量が多いものがある。そのため、駐車時や発進時等にハンドルを大きく切った状態で走行した際に一時的に潤滑油膜が切れ、ジョイント部に過大な力が加わることがあり、最悪の場合、ジョイント部が破損し、走行…
運転者席及び助手席の座席ベルトにおいて、ベルトバックル内の噛み合い金具の加工形 状に不適切なものがあるため、衝突等で極端に大きな荷重を受けた場合、ベルトが外れて 乗員を拘束できなくなるおそれがある。