リコールリ国-3739-02016年2月3日届出
エアバッグに関するリコール
エアバッグコントロールユニットにおいて、起動プログラムが不適切なため、不整地等でエンジン始動直後に段差乗り越え等をすると、横転判定センサのゼロ点がずれることがある。そのため、車両が傾くだけで、横転と誤判定してカーテンシールドエアバッグおよびシートベルトプリテンショナが作動するおそ…
- 製作期間:
- 2002年7月31日 〜 2006年6月 7日
- この車種の型式:
- GH-UZJ100W
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-UZJ100W
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エアバッグコントロールユニットにおいて、起動プログラムが不適切なため、不整地等でエンジン始動直後に段差乗り越え等をすると、横転判定センサのゼロ点がずれることがある。そのため、車両が傾くだけで、横転と誤判定してカーテンシールドエアバッグおよびシートベルトプリテンショナが作動するおそ…
かじ取り装置において、ステアリングシャフト連結部の構造が不適切なため、大きな段差乗り越え時にシャフトの抜け方向の固定部品が外れることがある。その状態で、ハンドルを一杯に切る操作を繰り返すとシャフトが抜け出して、かじ取り操作ができなくなるおそれがある。