リコールリ国-2205-02008年11月12日届出
ドアに関するリコール
後部左側電動式スライドドアの挟み込み防止制御が不適切なため、ドアロックの位置を検出するスイッチが故障した場合に、電動でドアを閉めるとドアに異物を挟み込んだと誤判定してドアロックを解除することがある。そのため、最悪の場合、走行中にドアが開くおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年12月15日 〜 2001年10月25日
- この車種の型式:
- GF-SR40G / GF-SR50G / KH-CR40G / KH-CR50G
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-SR40G / GF-SR50G / KH-CR40G / KH-CR50G / E-SR40G / E-SR50G / KD-CR40G / KD-CR50G
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後部左側電動式スライドドアの挟み込み防止制御が不適切なため、ドアロックの位置を検出するスイッチが故障した場合に、電動でドアを閉めるとドアに異物を挟み込んだと誤判定してドアロックを解除することがある。そのため、最悪の場合、走行中にドアが開くおそれがある。
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