クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ ライトエース のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABF-S402U / ABF-S412U / GK-KM70 / KJ-CM70 / KF-CM75 / T-YM60 / GK-KM75 / KF-CM70 / KJ-CM75 / GK-KM80 / GK-KM85 / KF-CM80 / KF-CM85 / KJ-CM85 / GC-KM70 / GC-KM75

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1731-02011年1月26日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

スペアタイヤキャリアの後側取付金具の形状が不適切なため、スペアタイヤキャリア前側取付部の取付角度のばらつきおよび走行中の振動等でスペアタイヤキャリア後側取付部に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スペアタイヤキャリア後側取付部が破損して、スペアタイヤ…

製作期間:
2008年2月25日2010年10月14日
この車種の型式:
ABF-S402U / ABF-S412U

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0302-02005年10月31日届出

車体に関する改善対策

バン型車両において、荷箱側面に取付けられたスライド式ドアレールの固定用ボルト溶接が不適切なものがある。そのため、当該ドアの開閉操作を繰り返し行うと溶接がはがれて、ドアレールを保持できなくなり、最悪の場合、ドアが外れ落下して作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
2003年5月 7日2005年9月 2日
この車種の型式:
GK-KM70 / KJ-CM70 / KF-CM75

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改善対策改国-0297-02005年10月13日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

バン型車両において、扉(後観音扉、後はね上げ扉及び側片開扉)の取付部構造が不適切なため、樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、扉開放時に扉が外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1987年2月12日2000年4月17日
この車種の型式:
T-YM60

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リコールリ国-1280-02004年10月26日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

 ステアリングギヤボックスをクロスメンバに固定するブラケット(2箇所のうち右側) の板厚に薄いものがあるため、ハンドル据え切り操作を頻繁に繰り返すと、当該ブラケッ トが損傷することがある。そのため、異音やハンドルの遊びが大きくなり、最悪の場合、 確実な操舵ができなくなるおそれがあ…

製作期間:
2003年7月24日2004年6月29日
この車種の型式:
GK-KM70 / GK-KM75 / KF-CM70 / KJ-CM70 / KF-CM75 / KJ-CM75

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リコールリ国-0927-02003年3月6日届出

シートベルトに関するリコール

 運転者席及び助手席の座席ベルトにおいて、ベルトバックル内の噛み合い金具の加工形 状に不適切なものがあるため、衝突等で極端に大きな荷重を受けた場合、ベルトが外れて 乗員を拘束できなくなるおそれがある。

製作期間:
2002年12月 2日2003年2月 4日
この車種の型式:
GK-KM70 / GK-KM75 / GK-KM80 / GK-KM85 / KF-CM70 / KF-CM75 / KF-CM80 / KF-CM85 / KJ-CM70 / KJ-CM75 / KJ-CM85

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リコールリ国-0879-02002年10月1日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

 かじ取り装置において、ギヤボックスをクロスメンバに固定するブラケット(2箇所の うち右側)の形状が不適切なため、ハンドル据え切り操作を頻繁に繰り返すと、当該ブラ ケットが損傷し、異音やハンドルの遊びが大きくなり、最悪の場合、確実な操舵ができな くなるおそれがある。

製作期間:
1999年6月 2日2002年6月 4日
この車種の型式:
GC-KM70 / GC-KM75 / KF-CM70 / KF-CM75 / KJ-CM70 / KJ-CM75

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。