クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ メガクルーザー のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KC-BXD20V / KK-BXD20V

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1407-02005年4月12日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

サスペンションロアアームのボールジョイントソケット部の強度が不足しているため、積雪や凍結等による凹凸路面を繰り返し走行すると、当該ソケット部に亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進行し、ロアアームからボールジョイントが外れて走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
1995年12月15日2001年9月25日
この車種の型式:
KC-BXD20V / KK-BXD20V

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0618-02000年4月13日届出

エンジン一般に関するリコール

エンジンを制御するコンピュータのプログラムが不適切なため、ヒータを作動させて停車 しているときに、ハンドル操作とシフトレバーの操作を行うと、まれにエンジン回転数が 高くなることがあり、最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

製作期間:
1999年7月21日2000年3月22日
この車種の型式:
KK-BXD20V

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。