リコールリ国-0988-02003年9月30日届出
燃料ポンプに関するリコール
エンジンの燃料ポンプに取付けているチェックバルブ(逆止弁)の締付部に燃料パイプ 組付時の応力が作用するため、締付力に余裕が少ないと燃料ポンプ作動時の振動等により 、ゆるみが発生するものがある。そのため、チェックバルブの取付部から燃料が漏れるお それがある。
- 製作期間:
- 2000年10月 2日 〜 2003年6月 6日
- この車種の型式:
- TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンの燃料ポンプに取付けているチェックバルブ(逆止弁)の締付部に燃料パイプ 組付時の応力が作用するため、締付力に余裕が少ないと燃料ポンプ作動時の振動等により 、ゆるみが発生するものがある。そのため、チェックバルブの取付部から燃料が漏れるお それがある。