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トヨタ ブレビス のリコール情報

国土交通省への届出 12 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4556-02019年8月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年1月 6日2010年7月16日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4364-02018年11月1日届出

エアーバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年11月22日2006年6月23日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-3911-02016年10月26日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月22日2011年12月28日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11

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リコールリ国-3696-02015年11月25日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用一段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日2008年12月25日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-3592-02015年6月25日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用一段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2007年4月 1日2008年12月25日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-3563-02015年5月13日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用一段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に浸入し、ガス発生剤が吸湿してエアバッグ展開時に正常に展開しないおそれが…

製作期間:
2004年1月 6日2008年3月 7日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-3483-02014年12月4日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車両、予…

製作期間:
2002年9月24日2003年12月25日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-3369-02014年6月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2000年12月 4日2004年4月19日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-3140-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年11月22日2003年6月 9日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-2568-02010年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤組付け作業が不適切なため、ガス発生剤の装填量が不足しているものがある。そのため、車両の振動でガス発生剤が粉状となり、エアバッグが展開するとインフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれが…

製作期間:
2000年7月25日2001年11月30日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11

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リコールリ国-1953-22007年10月17日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料パイプのパイプ材溶接部に対する曲げ位置が不適切なため、溶接部の応力が高くなり燃料中の微量な腐食成分が作用して微小な亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料の圧力変動によりパイプの亀裂が進行し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
1999年9月13日2004年10月22日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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リコールリ国-1953-12007年10月17日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

パルセーションダンパ(燃料圧脈動減衰器)のダイヤフラムの材質が不適切なため、長時間使用すると燃料の圧力変動により当該ダイヤフラムが摩耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ダイヤフラムに亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
1999年9月13日2004年10月22日
この車種の型式:
TA-JCG10 / TA-JCG11 / TA-JCG15

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。